みんなの議会

鶴居村議会 令和3年第1回定例会 鶴居村議会だより(第169号・2021年4月発行)

日本製紙操業停止による村内事業者への影響は

議会だよりの要旨によると、2021年4月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「日本製紙操業停止による村内事業者への影響は」)、村長が答弁しました。

質問者
佐藤吉人 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

操業約100年の日本製紙釧路工場が、本年8月に操業を停止するとのことです。村内にも、同社関連の事業者があります。そこで、本村の雇用の維持や工場運営資材などに様々な影響があるのではと推察しますが、本村への影響などについて伺います。

答弁(要旨) 村長

1920年(大正9年)の創業開始から釧路市をはじめ、当地域の基幹産業の一翼を担いながら北海道の製紙事業をけん引し、道東地域の経済などを支えてきた大手企業だけに、事業撤退が現実のものとなれば、各方面に計り知れない影響が出ると推察します。特に、…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第169号・2021年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる