みんなの議会

鶴居村議会 令和2年第3回定例会 鶴居村議会だより(第167号・2020年10月発行)

新型コロナウイルス感染症緊急経済対策の継続を

議会だよりの要旨によると、2020年10月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策の継続を」)、村長が答弁しました。

質問者
大津泰則 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症の影響により、鶴居村の商工経済界に多大な経済損失が生じ、今後の企業経営に不安というより恐怖感を覚えたものでした。しかし、融資制度をはじめ国・道に先駆けた村の緊急経済対策交付金制度は、正しく「真水」として直接中小企業者…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

「経営安定維持活動交付金」については、村内中小企業者の本年2月決算以降の各月減収分を対象に一部補填を継続していましたが、各事業所の努力などによって、一定程度支援の効果はあったと認識しています。また、「共同取組活動交付金」については、共同で取…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第167号・2020年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる