みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第4回定例会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行)

風疹流行への対策は

議会だよりの要旨によると、2019年1月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「風疹流行への対策は」)、村長が答弁しました。

質問者
秋里広志 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

風疹が全国的に流行しています。風疹は妊娠初期の妊婦が感染すると、赤ちゃんが障害をもって生まれてくる恐れがあるとか、30代から50代の男性は予防ワクチンの接種を行っていない可能性が高く、感染リスクが高いことなどの問題があります。そこで、ワクチ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

現在、村内での風疹感染患者は確認されていません。国からは11月29日に、抗体保有率の低い「39歳から56歳の男性」に対し、重点的な感染予防対策を進めるとの報道がなされており、現状、風疹ワクチンが不足している状況ですが、今後、国からの通知があ…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる