みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第3回定例会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行)

湿原隣接農地の再生システムは

議会だよりの要旨によると、2018年11月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「湿原隣接農地の再生システムは」)、村長が答弁しました。

質問者
佐藤吉人 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

8月17日に下雪裡コミセンで北海道総合研究所や国立環境研究所の研究員から地域に対して詳細な説明があり、その目的は、▼家畜排せつ物や肥料成分の流出による釧路湿原への流入水質汚濁のリスク回避。▼排水不良によって耕作が困難な牧草地の有効利用。でし…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

現在、ヨーロッパで行われている「湿地農業」は、湿地の保全と産業を両立させる手法として、可能性を秘めた取り組みの一つであると理解しています。しかし、釧路湿原への適用可能な植物の選定や、持続可能な産業構造の構築、さらに、釧路湿原の生態系に及ぼす…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる