鶴居村議会 平成30年第2回定例会 鶴居村議会だより(第158号・2018年8月発行)
つるい未来創造プランと人口問題
議会だよりの要旨によると、2018年8月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「つるい未来創造プランと人口問題」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里広志 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本年3月末の国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の2045年までの地域別将来推計人口の発表を受け、新聞などの発表で2045年の道内人口は25%減の400万人になり、85の市町村で2015年比で人口が半減すると大きく報じられました。鶴居村に…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
社人研による推計には、村としても衝撃を受けています。村が策定した「人口ビジョン」では、期待値を込めて人口を2209人とすることを目標としており、550人超の乖離となっています。これらの推計値に一喜一憂することなく、「まち・ひと・しごと創生総…(続きは鶴居村議会だよりで)