鶴居村議会 平成30年第1回定例会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行)
釧路市昭和の村有地について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「釧路市昭和の村有地について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
釧路市昭和地区には旧鶴居軌道の鉄路用地が、今でも村有財産として残っているとのことでした。それはどのくらいの筆数で今後どうするのか、村長の考えを伺います。
答弁(要旨) 村長
釧路市の旧村営軌道の敷地については、3筆あり、2000㎡ほどの面積となっています。これらの土地は、面積も限られたものであり、当面、現状を維持しつつ、適切な管理に努めます。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる