鶴居村議会 平成29年第4回定例会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行)
下幌呂地区にATM設置を
議会だよりの要旨によると、2018年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「下幌呂地区にATM設置を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
移動式の金融店舗車両を、JAは3年間で100台導入する予定があると新聞報道されていました。導入に際しては金融機関の協力と、多額の車両購入費が必要ではありますが、住民要望の実現のための方策の一つとして村として検討できないか伺います。
答弁(要旨) 村長
下幌呂のATMの設置は、引き続き要請は行っていきますが、JAの車両による移動式金融店舗の実施については、事業主体であります釧路丹頂農協が実施の可否を判断するべきものであり、具体的な答弁は控えさせて頂きます。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる