みんなの議会

鶴居村議会 平成29年第4回定例会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行)

生活援助サービスの多数回利用への見解は

議会だよりの要旨によると、2018年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「生活援助サービスの多数回利用への見解は」)、村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

介護保険事業における生活援助サービスの多数回利用に対して、財務省などが問題視しているようです。しかし、被介護者に対する介護サービスの提供する回数を問題視するより、認知症や独居実態などを考慮した、より在宅での生活を保証できる介護サービスを提供…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

財務省による「生活援助サービスの多数回利用」の指摘については、現時点で、介護保険事業を所管する厚生労働省や北海道からの正式通達などはありません。このことからも、掃除や洗濯、調理などのサービスを提供する「生活援助サービス」については、要介護者…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる