鶴居村議会 平成29年第4回定例会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行)
鶴居産ワインの今後は
議会だよりの要旨によると、2018年1月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「鶴居産ワインの今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本年度の議会道内外研修で各地のワイナリーを視察してきました。当村でも昨年度産のワインのお披露目会を開催しますが、鶴居産醸造用ブドウの現状と今後の見通し、特に試験栽培から本栽培、合わせてワイナリー設置についての考えについて伺います。
答弁(要旨) 村長
現在、ふれあい農園敷地内の圃場に、820本の山幸苗を管理しており、来年度は新たに300本程度の購入を予定しています。本格栽培には、大々的な新たなブドウ栽培の圃場確保と栽培管理の体制強化が必要不可欠であり、こうした諸課題に地域やブドウ酒研究会…(続きは鶴居村議会だよりで)