鶴居村議会 平成29年第4回定例会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行)
鶴居軌道自走客車の運行の検討を
議会だよりの要旨によると、2018年1月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「鶴居軌道自走客車の運行の検討を」)、教育長、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 教育長、村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本村の開拓に多大な貢献をした、鶴居軌道の車両が今、静かにふるさと情報館前に静態展示されています。この軌道の特徴は、鉄道法ではなくて、わが国唯一の旧内務省所管で、戦後は現在の農水省所管による開拓施設です。ここ数年、鉄道や軌道人気が復活して、こ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
開村80周年記念の第一弾として、4月9日に「鶴居村営軌道」講演会を情報館で開催しました。その中で、この分野の第一人者である九州大学大学院教授の清水一史氏は「観光資源として、タンチョウ、湿原そして、簡易軌道も十分に売りにできる」とアドバイスさ…(続きは鶴居村議会だよりで)