鶴居村議会 平成29年第1回定例会 鶴居村議会だより(第153号・2017年4月発行)
タンチョウ対策委員会設置を
議会だよりの要旨によると、2017年4月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「タンチョウ対策委員会設置を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
今回の給餌量の削減・終了問題を契機に、給餌量の確保や新たな食害対策、撮影マナーなど、タンチョウを起因とする諸問題を検討する委員会を、野生生物の専門家や関係組織・団体などで設立をし、タンチョウと人の付き合い方に対する「鶴居モデル」を確立し、こ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
8月に村教委とサンク原田氏、タンコミ音成氏と「当面の対応」について、また、10月には情報館で「タンチョウ関係者会議」を招集し、9月、10月には、環境省釧路事務所より、「タンチョウ生息地分散」の今後の方向性について、1月には、タンコミ主催の「…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第153号・2017年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる