鶴居村議会 平成29年第1回定例会 鶴居村議会だより(第153号・2017年4月発行)
タンチョウ問題の対応は
議会だよりの要旨によると、2017年4月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「タンチョウ問題の対応は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
2月24日「タンチョウの給餌量削減から見る愛護の将来」について総務・産業常任委員会合同の意見交換会を開催しました。そこで、給餌量削減などから生ずる新たなタンチョウを取り巻く諸問題に対応するため、タンチョウに関する専任職員を配置し、窓口の一本…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
今後、村のタンチョウに対する関わり方については、今日までのタンチョウの保護活動が新たな局面を迎えているとしながらも、地域を挙げて次代に相応しいタンチョウの里としての「鶴居モデル」を築き上げていきたいと思っています。専任職員の配置による窓口の…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第153号・2017年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる