みんなの議会

鶴居村議会 平成28年第1回定例会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行)

各種検診で聴力検査の実施は? 障がい者の認定への援助を!

議会だよりの要旨によると、2016年4月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「各種検診で聴力検査の実施は? 障がい者の認定への援助を!」)、大石村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

加齢などの理由により聴力の低下に悩む高齢者が増えています。聴力の低下はコミュニケーションへの影響が大きく、健康的な生活に向けての支障となります。聴力の補助には補聴器があります。高価な機器ですが、医療機関による診察の結果、障がい者の認定をされ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

集団検診の委託先である機関や鶴居診療所では、専門的医療機関で実施される、125〜8000ヘルツまでの7つの周波数の聞き取り検査する「純音聴力検査」の実施は、検査機器や検査技師等の確保、検診後の判断基準などから、現在の健診項目に聴力検査を追加…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる