みんなの議会

鶴居村議会 平成26年第2回定例会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行)

不明者の捜索体制の整備は!

議会だよりの要旨によると、2014年7月、鶴居村議会の一般質問で、及川議員が質問し(見出しは「不明者の捜索体制の整備は!」)、大石村長が答弁しました。

質問者
及川 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

認知症などの不明者の捜索が社会問題となっています。村の現状は十分な体制を組まれていない印象ですが対応を伺います。

答弁(要旨) 大石村長

今後、認知症対策としては、「鶴居村SOSネットワーク推進会議」の設置、認知症サポーターの養成を継続、地域住民や関係機関にSOSネットワークの普及啓発を図ることで、住民の認知症への理解や声掛け運動が広まる効果が期待されます。また、今後要綱を制…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる