鶴居村議会 平成26年第2回定例会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行)
2040年の人口試算への認識と対応は?
議会だよりの要旨によると、2014年7月、鶴居村議会の一般質問で、及川議員が質問し(見出しは「2040年の人口試算への認識と対応は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
「日本創成会議」の2040年の人口試算は大きな反響を呼びました。この試算の特色は、20〜30代女性が30年間で50%以下に減る自治体を「消滅可能性都市」と位置づけ、より実態を反映しようとしたことにあります。鶴居村も46%減と厳しい数値ですが…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
少子・高齢化の対策は、早期対策が必要と認識しています。今後も重要課題として、これまでにも増した福祉施策の充実や、移住・定住対策の推進強化などにより、時代に即応した取り組みを地域と一体となって推進します。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる