みんなの議会

鶴居村議会 平成25年第3回定例会 鶴居村議会だより(第139号・2013年10月発行)

有意義な「鶴の居る村基金」運用を

議会だよりの要旨によると、2013年10月、鶴居村議会の一般質問で、大津議員が質問し(見出しは「有意義な「鶴の居る村基金」運用を」)、大石村長が答弁しました。

質問者
大津 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

平成20年から積み立てられている「鶴の居る村基金」が、現在、総額約4830万円程になっています。今年で6年目になるわけですが、未だに運用方法が決定していません。積み立て総額や年数の目標があっての事なのか伺います。この寄付金の使途の指定区分と…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

基金の運用を開始した経緯は、平成20年度の地方税制の改正により、個人住民税の寄付金控除制度が拡充され、税の軽減措置がとられたのに伴い、多くの自治体が取り組んでいる「ふるさと納税制度」に対応したものです。平成20年9月に「鶴の居る村寄付金条例…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第139号・2013年10月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる