鶴居村議会 平成25年第2回定例会 鶴居村議会だより(第138号・2013年7月発行)
生活扶助基準の引き下げの制度への対応は?
議会だよりの要旨によると、2013年7月、鶴居村議会の一般質問で、及川議員が質問し(見出しは「生活扶助基準の引き下げの制度への対応は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
国は生活保護費の生活扶助基準を、今年8月から3段階で引き下げる方針です。生活扶助基準の引き下げに伴って影響を受ける制度は、約40制度にもおよびます。要保護者・準要保護者への対応を伺います。
答弁(要旨) 大石村長
独自制度では影響が及ばないよう対処し、自治体の判断が可能な制度は、影響等を十分考慮し、出来る限り影響が及ばないようにすることを基本方針と考えています。また、就学援助の準要保護者への対応は、自治体の判断ですが、本年度も昨年同様の基準で対応して…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第138号・2013年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる