みんなの議会

鶴居村議会 平成25年第1回定例会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行)

より利便性の高い生活交通路線の確保は?

議会だよりの要旨によると、2013年4月、鶴居村議会の一般質問で、吉田議員が質問し(見出しは「より利便性の高い生活交通路線の確保は?」)、大石村長が答弁しました。

質問者
吉田 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)

質問(要旨)

鶴居村の公共交通機関は、民間バス会社が唯一の交通機関として運行していますが、利用状況は減少傾向で厳しい状況にあります。しかし住民などの交通機関として確保が必要です。ニセコ町では予約バスを導入し、利用者の予約に基づき経路や時刻を決めて走る「デ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

現在、民間バス会社への支援を行い、補助対象路線や単独補助路線を運行しています。民間路線バスの利用者は低迷するものの生活路線バスとして果たす役割は大きいものがあり、村を訪れる観光客などの利便性を確保する観点からも、現在の路線を維持していくこと…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる