みんなの議会

鶴居村議会 平成23年第2回定例会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行)

脳ドック検診に取り組めないか

議会だよりの要旨によると、2011年7月、鶴居村議会の一般質問で、武藤議員が質問し(見出しは「脳ドック検診に取り組めないか」)、日野浦村長が答弁しました。

質問者
武藤 議員
答弁者
日野浦村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

近年、脳に関わる疾病で入院、或いは最悪な場合は命を落とすという実態が非常に多く発生している現状があります。検診により相当数大事に至る前に発見、処置できるとのことですが、多額の費用が掛かる事から検診が進まない実態にあります。住民の大切な命を守…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 日野浦村長

村としては脳ドック検診について、今後管内、道内の実施状況を踏まえ、対象者、検診費用の助成額や委託機関等を内部で慎重に検討したい。まずは村の保健師に相談してほしいと考えます。

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる