鶴居村議会 平成22年第2回定例会 鶴居村議会だより(第126号・2010年7月発行)
鶴居村の防疫体制について
議会だよりの要旨によると、2010年7月、鶴居村議会の一般質問で、吉田議員が質問し(見出しは「鶴居村の防疫体制について」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
宮崎県で四月二十日国内では十年ぶりとなる口蹄疫の発生が確認され五月三十一日現在一市四町で牛、豚、山羊で三十万頭を超える殺処分がされる爆発的な感染拡大を招いています。被害農家の方々には心から同情しますと共に、一日も早く終息することを祈るところ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
本村の基幹産業であります酪農畜産の基礎的財産である家畜を病気から守る事は飼養者をはじめ関係者にとっても大変重要な責務であります。本村には家畜防疫を目的とする「鶴居村家畜伝染病自衛防疫組合」が組織されております。当組合は春と秋の予防接種による…(続きは鶴居村議会だよりで)