鶴居村議会 平成19年第2回定例会 鶴居村議会だより(第114号・2007年7月発行)
新地方行革指針と村の取組みについて
議会だよりの要旨によると、2007年7月、鶴居村議会の一般質問で、秋里議員が質問し(見出しは「新地方行革指針と村の取組みについて」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
国(総務省)は、新地方行革指針と称して地方自治体の行政改革を推進するため、平成十七年度から平成二十一年度までの五年間に取組む行政改革の具体的な取組みを明示した集中改革プランを作り、村民に公表すると共に、毎年度の推進状況については、総務省に報…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
本村における「集中改革プラン」については、「鶴居村むらづくり自立プラン」で示された行財政改革の推進や事務事業の見直し等の項目及び計画期間が大枠で集中改革プランと同様な内容であることから、「鶴居村むらづくり自立プラン」に一部見直しを図りながら…(続きは鶴居村議会だよりで)