弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)
弟子屈高校の道外入学生・受け入れ環境について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、川上椋輔議員が質問し(見出しは「弟子屈高校の道外入学生・受け入れ環境について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 川上椋輔 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
弟子屈高校の存続と更なる魅力化の為に、全国から入学生の受け入れが始まっている。町外からの『弟子屈の地で学びたい、弟子屈高校で学びたい!』という意欲を持った入学生が与える地元生徒への影響は良い相乗効果をもたらすと感じているが、道外からの入学者…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
今年は2組道外から入学検討者が来町したが、出願には至っていない。住まいの確保については、弟子屈ホテル美里を2部屋分、年単位の利用と朝食の提供をお願いし受け入れ可能な状況。夕食には共同のキッチンがあるため自炊は可能だが、今後商工会にも相談をす…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる