みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行)

町道萩野線の整備について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道萩野線の整備について」)、副町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

町道萩野線は、起伏が多く、法面の勾配が急斜面になっており、場所によっては、ブルーシートのないところもあるので、早急な対応をすべきと思うが伺う。強く望むのは、最低でも、年一度は現場を巡視する計画を立てて、2人体制でパトロールする必要があるし、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

町道萩野線においては、延長1万2千655m、その内舗装区間の車道幅員は5・5m、路肩を含めた全幅員は7mから8mである。ブルーシートは、昨年8月の大雨により法面が崩壊したため補修を実施し、法面が安定するまでの処置であるので、来年の春先には撤…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる