弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
町道における排水土管について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道における排水土管について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
摩周1丁目7の土管水路について、土管としての機能がなく、排水も下流に向かって、流れが不能である。「雨ざら」も掘り下げる必要がある。途中の土管も完全に分離していて機能していないので、早期改善を求めるが、何年度に完成し、工事額等がどの程度になる…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
改善工法としては、雨水桝を下げる工法もあるが、雨水桝を中心に東側に13m、北側に10mの範囲で砂利を補足し高さの調整が必要である。車輌が通過した時に破損する恐れがあるので強度も必要である。工事額は概算で75万7千円である。補正予算対応か令和…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる