弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
町道全路線の標識等の総点検について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道全路線の標識等の総点検について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
町道のポールや標識で不必要なものは撤去すること。手直しして、ドライバーに認識しやすくする必要があると思うので早急な対策について伺う。交通の多い路線では、標識が曲がっていたり、樹木が大きくなり伐採が必要である。町道管理する上で最低年1回は、2…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
町道に設置されているポールの種類としては、ポールの頭に反射レンズが付いている視線誘導標がある。特に吹雪時などに路肩や道路線形の視認性を高めるための吹雪対策施設であり、地吹雪による視界不良が多発する路線に、国で定める基準値の40m間隔に設置す…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる