弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)
南弟子屈駅舎の有効活用について
議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「南弟子屈駅舎の有効活用について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
旧南弟子屈駅舎は、文化センターの奥に保存されているが、現在では活用されていないようなので、道の駅の大型駐車場に移動して何らかの利活用を検討してはどうか伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
JR南弟子屈駅舎は、令和2年3月の廃止に至るまで約90年に及ぶ歴史を有し、昭和30年には年間乗車人員約3万3千人を数えるなど地域住民の生活を支えてきた施設である。教育委員会としては、この駅舎を地域の歴史を後世に伝える貴重な資料として、文化セ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる