みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)

役場全体の施設改善に向けて

議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「役場全体の施設改善に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

役場全体の利便性向上やスペースの有効活用等を考慮し、次の3点について所見を伺う。①利用頻度の少ない庁舎1階の相談室の廃止②庁舎内にある永久保存文書を旧牧場管理事務所へ移動してはどうか③文化センターに移転した観光商工課観光振興係の本庁舎への移…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

庁舎1階の相談室については、週に数回程度の利用であるが、プライバシー確保の必要な場面などで有効に使われているが、執務室全体が手狭となっていることも事実であり、将来的な人員配置等総合的に判断し適正な運用を図っていきたい。永久保存文書の移動につ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる