弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)
木炭生産者に対する支援について
議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「木炭生産者に対する支援について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町内における木炭生産者は、何年頃が最盛期で、当時の生産者数が何件あり、現在までどのように推移しているのか伺う。木炭生産については、材料が減少し生産者は苦慮されながらの経営状況であることから、木炭材料となり得る町有林を積極的に活用し、生産者へ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の木炭生産については、弟子屈町史によると美留和駅と南弟子屈駅の貨物土場に木炭が活発に積み込まれた時代があり、終戦後には南弟子屈地区で5軒の木炭業者がおり、昭和40年頃まで盛んに生産されていた。現在は生産量も減少し、3軒により生産している…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる