みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)

弟子屈町埋蔵文化財の管理等について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「弟子屈町埋蔵文化財の管理等について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

本町の埋蔵文化財は50箇所あるが、中には標柱が倒れている所や斜めになって建植されている所もある。その周辺は、雑木等により確認しづらい箇所もあり、改善が必要と思うが所見を伺う。また、学校での授業において、どのように活用されているのか伺う。

答弁(要旨) 教育長答弁

埋蔵文化財包蔵地の50箇所の土地所有者の内訳は、国有地7箇所、道有地1箇所、町有地3箇所、国有地と民有地に跨るものが2箇所、民有地37箇所である。教育委員会としては、平成22年度から平成26年度にかけて全50箇所のうち、市街地や道路に近い場…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる