弟子屈町議会 令和4年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行)
町道の防雪柵の新規整備等について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道の防雪柵の新規整備等について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町道には、24箇所に吹払式水平可動式、吹溜式仮設型の防雪柵が整備されているが、森林伐採の影響で防雪柵が新規に必要な場所として、「釧路川右岸沿線」があるが、この区間は特に暴風雪になると「ホワイトアウト」になり、交通事故の発生する可能性が大きい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
「釧路川右岸沿線」の必要箇所について、地権者の理解をいただいた上で、現地調査と設置条件の精査を図り、設置に向けて進めていきたい。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる