弟子屈町議会 令和4年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行)
川湯温泉駅のストーブ設置及びJR運休時の通学生への支援ついて
議会だよりの要旨によると、2022年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「川湯温泉駅のストーブ設置及びJR運休時の通学生への支援ついて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
川湯温泉駅から川湯市街地までバスが6本運行されているが、駅待合室に設置してあったストーブが撤去されているので、設置に向けJR側へ要請すべきと思うが町長の考え方を伺う。また、弟子屈町から釧路市内の高校等に通学している学生は10名から19名で推…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
川湯温泉駅における駅待合室の冬季のストーブ設置については、JR北海道に対しては駅舎利用の現状も含めて、設置について検討していただきたい旨要請している。また、運休については安全運行を優先しながらも公共交通機関としての使命を果たすべく、ライフラ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる