みんなの議会

弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)

公文書の管理場所の拡大について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公文書の管理場所の拡大について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

公文書の保存期間は、永年・10年・5年・3年・1年となっているが、各課の書棚が山積みとなっていることから、早期の改善工夫が必要と思うが方針を伺う。提案として、旧建設課詰所と文化センターに近い「特産品加工センター」の活用方法もあると思うが所見…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

文書の取扱いについては、文書管理規定に基づき管理を行っており、保存年限が到来した際は速やかに廃棄をすることとし、廃棄文書の処分期限を10月31日と定め各課に周知している。まずは、これらの保存年限に基づいた取扱いを徹底し整理を進めたい。その上…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる