弟子屈町議会 令和3年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行)
新型コロナウイルス感染防止について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染防止について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症により、雇用や経済に深刻な影響を受けている。本町の企業統計では、事業所数合計310社であり、雇用者数では1,318人である。経営と雇用を守るために、国から交付される地方創生臨時交付金を活用して「飛沫感染」予防対策とし…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
事業所において感染対策に対する温度差もあり、今後の客足への影響も懸念されることから、意識啓発を図り、真に対策を取っていることを要件に支援金の交付を想定している。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる