弟子屈町議会 令和2年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行)
緊急通報システム制度の充実について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「緊急通報システム制度の充実について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
制度が発足してから29年経過しているが、目的は急病及び地震や火災等が発生した場合、「システム」を設置している自宅から緊急ボタンを押すだけで消防に直通で連絡できることである。申請者に対する対応や救急出動状況を伺う。
答弁(要旨) 副町長
制度の対象は概ね65歳以上でひとり暮らしの方、世帯構成が65歳以上の方で日常生活中注意を必要とする方、身体障がい者の手帳交付を受けている方を含め、119世帯で利用されている。消防車の出動が35件で、内訳は「鍋の空焚き」や「薪ストーブの煙がシ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる