弟子屈町議会 令和元年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行)
アイヌ新法成立による各事業の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2019年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「アイヌ新法成立による各事業の取り組みについて」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
アイヌ施策推進法の第3条第2項は、「アイヌの人々が民族としての誇りを持って生活することができるように、アイヌの人々の自発的意思の尊重に配慮しつつ行う」と、法律で初めてアイヌ民族を「先住民族」と位置づけた。国の「新交付金」を活用して、コタン地…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
アイヌ民俗資料館の開館期間を4月から11月まで延長するなど、できるところから検討を進めていく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる