弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
「ゲーム障害」の問題について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
WHO(世界保健機関)は、今年6月に「ゲーム障害」を新たな疾病と認定した。診察・治療の特徴として「日常生活よりゲーム優先」「問題が起きてもゲームを継続する」ことにより「家族、社会、学業、仕事などに重大な支障が12カ月以上続くこと」をいう。子…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
昨年度から今年度にかけて、町内小学1年生から高校3年生までを対象とするスマートフォンなどのアンケート調査をした。「ゲームをする時間が2時間以上と回答する割合」は全体として3割から4割という結果であった。教育委員会としては、毎年小学1年生の保…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる