弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)
弟子屈町電力契約などについて
議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「弟子屈町電力契約などについて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
2017年道内の「公共施設」の電力供給に関する入札で新電力会社の落札額は7割に達した。昨年、公正取引委員会は北電に対し独占禁止法違反で警告を行っている。町では、北電の2回の値上げで千350万円の支出増になった。新電力2社と北電から見積もりを…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
電気を多く使用する役場庁舎を含めた14施設について、3社の見積もりで安い北電と1年契約をし、275万円が今までより安くなった。次回契約からは、複数社による施設ごとの契約方法も検討する。電気の使用が少ない契約(30アンペア)をしている自治会館…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる