弟子屈町議会 平成30年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行)
生活保護引き下げによる他制度への影響と対応について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「生活保護引き下げによる他制度への影響と対応について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
生活保護費のうち、食費や光熱水費など日常生活の費用にあてる「生活扶助」の基準額が本年10月から3年かけて5%引き下げられる。弟子屈町での保護世帯は160世帯である。生活保護受給していない世帯も大きな悪影響を受ける。生活保護を基準にして決めて…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
低所得者の方々や非課税世帯の方に対する各種支援制度はこれまでと同様の対象とし、現状を維持し、引き続き支援する。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる