弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
有期労働契約から無期契約の対応について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「有期労働契約から無期契約の対応について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
「改正労働契約法」が平成25年4月1日から施行により、対応が必要になった雇用に関する新規ルールである。雇用期間などが短い、有期労働契約者が同一の会社で5年を超えて反復更新された場合にパートタイマー・アルバイト・契約社員・派遣社員などの名称は…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
新制度の意向に向けて、対象となる観光協会関連や町の指定管理者制度で勤務されている関係者に対して、パンフレットなどの配布をするなどの周知を図る。現時点で、有期雇用から無期雇用に移行できる対象者は4人の見込みである。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる