弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
下請などの公共事業受注状況について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「下請などの公共事業受注状況について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
平成27年度から現在までの工事種別で元請けが下請業者に出した町内・町外別下請件数の状況を伺う。弟子屈町建設工事共通仕様書の事項として、下請負人の選定および使用材料の購入について、町内経済の活性化を図るため、町内に主たる事業所を有する者の中か…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
業者と町側の意見交換の場を設定して、工事が順調に進むように努める。現場代理人と監督員にも職務としての経験不足もあったと思う。例外的に町外の業者が毎年同じ工事を繰り返し受注したのではないかと思う。監督員の知識と技能向上のためには、各種研修に参…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる