弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)
定数外職員などの呼称見直しについて
議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「定数外職員などの呼称見直しについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
地方公務員法および地方自治法の一部が改正され、今後は正職員と定数外職員などとの賃金格差を是正するために、ボーナスや昇給の処遇改善されるが、現在本町の要綱・規則に定数外職員、非常勤という呼称が使用されており「疎外」されている身分であると思うの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
本町にも定数外職員、非常勤嘱託員の身分で勤務されている方は45人の方がいる。国においては、地方公共団体の臨時・非常勤職員についての任用などに係る制度を明確にする目的で、地方公務員法および地方自治法の一部を改正している。現在、国は、運用通知、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる