弟子屈町議会 平成29年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行)
在宅福祉移送サービス事業等の検証と実行について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「在宅福祉移送サービス事業等の検証と実行について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
町から社会福祉協議会に平成29年度で約3千万円の補助金を出し、この補助金の中から在宅福祉サービス事業が実施されている。「ひとり暮らし高齢者訪問サービス事業」は、社協で実施し釧路ヤクルト(株)に委託、対象者である70歳以上の方の居宅に、週3回…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
町から社会福祉協議会に補助金を出して、移管している事業であるが、再度しっかりと規則等を再確認し、サービスが必要とされる方にスムーズなサービス提供ができるように連携して取り組む。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる