みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行)

小中学生の入学前準備金支給実行について

議会だよりの要旨によると、2017年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「小中学生の入学前準備金支給実行について」)、教育長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

教育委員会として、児童生徒のいる世帯の経済状況をどう分析しているか。予算の裏付けとなる、国からの交付税算入を伺う。就学援助制度に対する周知方法の改善と前倒し支給に向けて答弁を求める。生活保護世帯に準じて困窮している対象者に対して交付を受ける…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

制度の周知については、より工夫をして改善する。今年度入学準備金の交付を受ける「準要保護」の児童生徒数は、小学生16名、中学生14名であり、議員の質問やアドバイスを受け調査・研究を行い「前倒し支給する」こととした。教育委員会においても、賛成を…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる