弟子屈町議会 平成28年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行)
町有林造林事業委託業務の在り方について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町有林造林事業委託業務の在り方について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町有林造林事業は、森林組合が町からの委託業務として行っている。事業種別は苗木の植栽事業で、植えてから5年間程度は下刈りの事業・シカの食害から苗木を守るためのシカ侵入防止柵事業・間伐・更新伐の5事業を受託しているが、現場代理人は、施工前・施工…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
委託を受けている森林組合の仕事ぶりは、工事が終了しても業務標識看板が放置されている。さらに、植栽したトドマツの苗木が、重機により至る所でつぶされている状況を見せてもらったが、あまりにも不名誉なことであり、森林組合に対して踏み込んだ強力な指導…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる