弟子屈町議会 平成28年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第80号・2016年5月発行)
物品などの町内業者契約方法について
議会だよりの要旨によると、2016年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「物品などの町内業者契約方法について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
物品などの町内業者契約方法について物品に該当する品物は297ある。町内業者に限定しての工事・設計・物品の各入札参加資格申請登録業者の中で、工事と物品の両方を兼ねている業者数と物品だけの業者数を伺う。また、平成25~26年度の各業者別の契約件…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
契約金額は総額約1億5千200万円入札執行の対象額は、工事などの請負が130万円、財産の買い入れが80万円、物件の借り入れが40万円、その他のものについては50万円以上となっている。平成25年、26年度の2年間の町内登録業者数については、工…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第80号・2016年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる