弟子屈町議会 平成28年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第80号・2016年5月発行)
認知症初期集中支援チーム設置などについて
議会だよりの要旨によると、2016年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「認知症初期集中支援チーム設置などについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
認知症初期集中支援チーム設置などについて認知症の定義は、一度獲得した知的能力「記憶、認識、判断、学習」の低下により、自己や周囲の状況を把握、判断が不正確になり、自立した生活が困難になっている状態をいう。国は2018年4月までに認知症の初期集…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
認知症診断者数は3年間で延べ370人「認知症の支援チーム」は、早期に認知症の鑑別診断が行われ、速やかに適切な医療・介護が受けられる初期体制を構築することを目的としている。支援チームは、保健師や看護師などの医療保険福祉の専門職と医師で構成され…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第80号・2016年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる