弟子屈町議会 平成27年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行)
マイナンバー事業について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「マイナンバー事業について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
マイナンバー制度は2015年1月1日から運用が開始され、医療・介護・年金などの社会保障関連の申請や税などに活用される。法律案の国会審議の政府答弁で①100%情報漏えいを防ぐ完全なシステムの構築は不可能。②一度漏れた情報は流通・売買され取り返…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
全職員を対象とした研修、打ち合わせ会議や担当事業者のアドバイスも受けている。11月末での通知カードの発送数は7千794人で、戻ってきた数は692人。内訳は、宛所なしが251人、保存期間の経過が428人、受け取り拒否は13人。拒否された場合は…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる