弟子屈町議会 平成26年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行)
災害時要援護者名簿等の実行計画は
議会だよりの要旨によると、2015年2月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「災害時要援護者名簿等の実行計画は」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
避難行動要支援者名簿の作成は市町村に義務付けられており、その登録対象者は65歳以上の一人暮らし、要介護3以上、認知症で要介護3以上、身体障がい者手帳1級・2級、療育手帳A交付、精神障がい者などの手帳交付を受けている方となっている。その管理台…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
災害時要援護者名簿については平成24年から取り組んでおり、日常の見守りや災害時の支援が必要な方の情報を要援護者支援台帳に登録することとしている。これら一元管理・保有している情報を、緊急時には要援護者本人の同意を得ずに、防災担当課や各関係機関…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる