弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
弟子屈郷土資料館などのオープンに向けて
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「弟子屈郷土資料館などのオープンに向けて」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在の郷土資料館収蔵庫は法律上の課題もあり、常時開館できる体制にない。収蔵庫にある貴重な資料は町民の寄贈が中心で、約1万点以上に上る。てしかが郷土研究会は、町に対し郷土資料館の早期建設を要請したが、第3次総合計画の開基百年記念事業では実現さ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
昭栄小学校閉校後の利活用は慎重に考える。平成4年に旧和琴博物館長・片岡義典氏から購入した文化財備品のうちアイヌ資料は展示しているが、その他の動植物や標本などは防カビなどの処理を行いアイヌ民俗資料館に収納・保管している。今後、より適切な資料の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる