弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
老朽建築物の安全対策について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「老朽建築物の安全対策について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町内市街地(川湯を含む)には、相当古い空き店舗、空き住宅などが点在しており、中には昭和初期の建築と思われる旧旅館も存在する。景観上はもとより、安全上、極めて危険な状態にあり、風が吹くと屋根が持ち上がり、いつ建物が吹き飛んでもおかしくない状態…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
近年、居住または利用されていない建築物で屋根や壁など主要な部分が老朽化し、倒壊などの危険にさらされ、景観および生活環境に悪影響を及ぼす、いわゆる危険廃屋が増加している。これらについては、個人などの資産であることから、たとえ廃屋であっても私権…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる